Ophisaurusapodus(その他表記)Ophisaurusapodus

世界大百科事典(旧版)内のOphisaurusapodusの言及

【アシナシトカゲ】より

…他の11種はヨーロッパ南東部,アラビア西部から中国南部,台湾,北アフリカおよび北アメリカに分布する。痕跡的な後肢をもつだけのヘビ型で,ヨーロッパアシナシトカゲOphisaurus apodusは最大1.4mに達する大型であり,卵胎生。餌は昆虫,クモなどの小動物。…

※「Ophisaurusapodus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む