世界大百科事典(旧版)内のPalusMaeotisの言及
【アゾフ海】より
…黒海北東部の湾入で,西はウクライナ,東はロシアに囲まれ,南はケルチ海峡を介して黒海に通じる。ラテン語でパルス・マエオティスPalus Maeotis(〈スキタイの沼〉の意)。古代ロシアではスロジスコエ海Surozhskoe moreと呼ばれた。…
※「PalusMaeotis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...