《PapersontheScienceofAdministration》(その他表記)PapersontheScienceofAdministration

世界大百科事典(旧版)内の《PapersontheScienceofAdministration》の言及

【ギューリック】より

…その間,数多くの連邦省庁および州・地方政府の調査研究活動に従事したが,なかでも有名なのは,ローズベルト大統領によって設置された〈行政管理に関する大統領諮問委員会〉に3人委員の一人として参画し,予算局を中心とする大統領府の中央管理機構の拡充案を主唱したことである。彼がアーウィックLyndall Urwickとともに上記諮問委員会の検討に資するために編んだ《Papers on the Science of Administration》(1937)は,行政・経営管理論の古典的文献となっている。POSDCORB(ポスドコルブ)【今村 都南雄】。…

※「《PapersontheScienceofAdministration》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む