peacockcopper(その他表記)peacockcopper

世界大百科事典(旧版)内のpeacockcopperの言及

【斑銅鉱】より

…新しい破面は赤銅色であるが,空気中で表面が紫色に変化する。この色の変化が斑状に起こるのでクジャク銅鉱peacock copperとも呼ばれ,斑銅鉱と名づけられている。各種の銅鉱床の二次富化帯に見られ,著しく鉱石の品位を上げる。…

※「peacockcopper」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む