世界大百科事典(旧版)内のPelletier,P.J.の言及
【キニーネ】より
…
南アメリカ原産のキナの樹皮に含まれるアルカロイドのなかの一つ。1820年ペルティエPierre‐Joseph Pelletierらによって純粋に分離された。分子式C20H24N2O2,融点177℃,無色針状晶。…
※「Pelletier,P.J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…
南アメリカ原産のキナの樹皮に含まれるアルカロイドのなかの一つ。1820年ペルティエPierre‐Joseph Pelletierらによって純粋に分離された。分子式C20H24N2O2,融点177℃,無色針状晶。…
※「Pelletier,P.J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...