世界大百科事典(旧版)内のPetrusdeAlliacoの言及
【ダイイ】より
…フランスの神学者,作家。ラテン名ペトルス・デ・アリアコPetrus de Alliaco。パリのナバール神学校教授,パリ大学とノートル・ダム大聖堂の協議官を務め,1389年には国王シャルル6世の告解聴罪司祭となった。…
※「PetrusdeAlliaco」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...