Pevsner,N.N.(その他表記)PevsnerNN

世界大百科事典(旧版)内のPevsner,N.N.の言及

【ガボ】より

…彫刻家。本名ペブスナーNaum Neemia Pevsner。ロシアのブリアンスクに生まれ,最初ミュンヘンで工学を学んだが,1914年彫刻を始める。…

※「Pevsner,N.N.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む