世界大百科事典(旧版)内のPevsner,N.N.の言及
【ガボ】より
…彫刻家。本名ペブスナーNaum Neemia Pevsner。ロシアのブリアンスクに生まれ,最初ミュンヘンで工学を学んだが,1914年彫刻を始める。…
※「Pevsner,N.N.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...