世界大百科事典(旧版)内のPhaeoceroslaevisの言及
【ツノゴケ】より
…世界に6属約200種,日本に6属16種がある。ニワツノゴケPhaeoceros laevis (L.) Prosk.は世界中に広く分布し,陰湿な土上に生育する。配偶体は暗緑色で,直径3~5cmのロゼットをなし,胞子体は高さ3~6cm,胞子は黄色である。…
※「Phaeoceroslaevis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...