世界大百科事典(旧版)内のPhysopeltaguttaの言及
【ホシカメムシ(星亀虫)】より
…オオホシカメムシ科は雌の腹部第7腹板が正中線に沿って裂ける特徴があり,世界に約100種,日本には4種いる。オオホシカメPhysopelta guttaは体長15~19mm。橙紅色の地に黒い大紋がある。…
※「Physopeltagutta」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...