Pteroglossusviridis(その他表記)Pteroglossusviridis

世界大百科事典(旧版)内のPteroglossusviridisの言及

【オオハシ(大嘴)】より

…メキシコからアルゼンチンにかけて約37種が分布する。 オオハシ科は大型のオオハシ類,中型のチュウハシ類,小型のコチュウハシ類,ヤマチュウハシ類,ミドリチュウハシ類に分けられ,代表種としては,全長64cm,橙色のくちばしをもち,羽色は黒色で,顔,胸,腰が白く,下尾筒が赤いオオオオハシRamphastos toco(イラスト),全長37cm,黄色と暗赤色のくちばしをもち,頭から胸が黒く,上面が緑色,下面が黄色のキムネチュウハシPteroglossus viridisがいる。【斎藤 隆史】。…

※「Pteroglossusviridis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む