Rājahmundri(その他表記)Rajahmundri

世界大百科事典(旧版)内のRājahmundriの言及

【ゴーダーバリー[川]】より

…インド半島中部の川。水源はボンベイ東方の西ガーツ山脈中にあり,デカン溶岩台地を開析しながら東流し,マハーラーシュトラ州南東隅においてナーグプル平原から南流してきた一大支流プラニタ川Pranhitaを合わせ,東ガーツ山脈のパピPapi丘陵に峡谷を刻み,ラージャムンドゥリRājahmundriから下流に三角州を形成する。延長1500km,流域面積31万km2。…

※「Rājahmundri」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む