世界大百科事典(旧版)内のRajakenojeiの言及
【ガンギエイ】より
…日本近海には30種近くがいる。ガンギエイRaja kenojei(イラスト)は青森から東シナ海までの深さ数百mの沿岸域に生息し,もっともふつうに見られる種類である。カスベと呼ぶ地方も多い。…
※「Rajakenojei」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...