Rhinopterajavanica(その他表記)Rhinopterajavanica

世界大百科事典(旧版)内のRhinopterajavanicaの言及

【トビエイ】より

…夏季に1産5~8尾の子どもを生む。マダラトビエイAetobatus narinari,アオスジトビエイAetomylaeus nichofii,ウシバナトビエイRhinoptera javanicaの3種は南日本から広く南方にまで分布する。産業的に重要な種類ではなく,せいぜい練製品の材料として使われるくらいである。…

※「Rhinopterajavanica」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む