世界大百科事典(旧版)内のRhynchobdellidaの言及
【ヒル(蛭)】より
…これはミミズに近い形態で,もっとも原始的なヒルと考えられる。吻ビル目Rhynchobdellidaは消化管の先端に吻をもつ。ヒラタビル,ヌマビル,ナミウオビル,ウミエラビルなど淡水および海産種が知られる。…
※「Rhynchobdellida」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...