世界大百科事典(旧版)内のroofboltの言及
【ロックボルト】より
…鉱山や炭鉱の坑内の支保の一種。ルーフボルトroof boltともいう。第2次大戦後アメリカから紹介された技術で,坑道の周囲の岩盤に直径36~40mm,深さ2m程度のボアホール(せん孔)をうがち,これにボルトを打ち込んで固定させる。…
※「roofbolt」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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