royalentry(その他表記)royalentry

世界大百科事典(旧版)内のroyalentryの言及

【ページェント】より

…春や秋の祭りに民間で行われてきた行事は,やがて都市の発達によって,大がかりな都市の祝祭へと集成されてゆく。都市の祭りは年中行事だけでなく,ローヤル・エントリーroyal entry(王侯の都市訪問)や凱旋のときに催されるようになる。王は都市の入口で市長から,その都市の鍵を捧げられ,それをまた市長へ返すという儀式がよく行われるが,これはページェントが王と都市との和解の祝いであることを示している。…

※「royalentry」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む