Rubiacea(その他表記)Rubiacea

世界大百科事典(旧版)内のRubiaceaの言及

【アカネ(茜)】より

…現在では工芸染色に西洋茜が用いられ,日本茜はかえりみられない。【新井 清】
【アカネ科Rubiacea】
 コーヒーキナ(キニーネの原料),クチナシヤエムグラなどの代表種のほかに,アリ植物やマングローブ植物もある。約500属6000種からなる大きな群で,熱帯に多いが,温帯,まれに寒帯にも分布する。…

※「Rubiacea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む