世界大百科事典(旧版)内のsandburningの言及
【鋳造】より
…鋳物砂,造型法を改善する。(5)焼付きsand burning 鋳物砂が溶湯と反応して,鋳物表面に砂が付着する欠陥。砂の耐火性不足に起因し,砂落しの工程が過重となる。…
※「sandburning」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...