Saunderson,M.(その他表記)SaundersonM

世界大百科事典(旧版)内のSaunderson,M.の言及

【ベタートン】より

…シェークスピア劇をはじめとするエリザベス朝戯曲を当時の舞台機構や観客の趣味に合わせて改作したことでも知られる。妻メアリー・ソーンダーソンMary Saunderson(?‐1712)はイギリス最初の職業女優の一人で,夫とともにシェークスピア劇などに出演し,高い評価を得た。【喜志 哲雄】。…

※「Saunderson,M.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む