世界大百科事典(旧版)内のSchisandraceaeの言及
【マツブサ】より
…全草を漢方では五味子(ごみし)という。 マツブサ科Schisandraceaeはモクレン目に属し,マツブサ属約25種とサネカズラ属約25種との2属よりなり,東アジア,東南アジア,北アメリカ南東部に分布する。つる性で落葉か常緑。…
※「Schisandraceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…全草を漢方では五味子(ごみし)という。 マツブサ科Schisandraceaeはモクレン目に属し,マツブサ属約25種とサネカズラ属約25種との2属よりなり,東アジア,東南アジア,北アメリカ南東部に分布する。つる性で落葉か常緑。…
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...