Schmidt,J.K.(その他表記)SchmidtJK

世界大百科事典(旧版)内のSchmidt,J.K.の言及

【シュティルナー】より

…ヘーゲル左派に属するドイツの哲学者。本名はシュミットJohann Kaspar Schmidtで,彼のおでこ(シュティルン)が大きなことから付けられたあだ名を筆名にしたと言われる。バイロイトに生まれ,ベルリン大学でヘーゲルやシュライエルマハーの講義を聴く。…

※「Schmidt,J.K.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む