Schubart,J.C.(その他表記)SchubartJC

世界大百科事典(旧版)内のSchubart,J.C.の言及

【豆】より

…こうして,フランスでは,18世紀の中ごろから栽培牧草地prairie artificielが広まることになった。ドイツではシューバルトJohan Christian Schubartの力が大きい。1734年,ザクセンの織布業の子どもに生まれ,イギリスの旅行で栽培牧草を知った。…

※「Schubart,J.C.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む