世界大百科事典(旧版)内のseparationsizeの言及
【分粒】より
…分粒により,原料は粗粒産物と細粒産物とに分けられる。両産物に等分に分離された粒子の粒子径を分離粒度separation sizeという。特殊な場合を除き,ふるい分けは分離粒度数十μm以上,分級は分離粒度百数十μm以下の分粒に適した操作である。…
※「separationsize」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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