世界大百科事典(旧版)内のShabakaの言及
【ピアンキ】より
…テーベのアメン神に対する信仰あつく,妹で妻であったアメナルディスがテーベの女性神官長となるように計らい,この神とその神託にもとづく神裁政治を敷き,またナパタでもその神殿を造営した。弟シャバカShabakaはエジプト全土を統一して第25(エチオピアまたはカシュ)王朝を開いた。【加藤 一朗】。…
※「Shabaka」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…テーベのアメン神に対する信仰あつく,妹で妻であったアメナルディスがテーベの女性神官長となるように計らい,この神とその神託にもとづく神裁政治を敷き,またナパタでもその神殿を造営した。弟シャバカShabakaはエジプト全土を統一して第25(エチオピアまたはカシュ)王朝を開いた。【加藤 一朗】。…
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...