Sialissibirica(その他表記)Sialissibirica

世界大百科事典(旧版)内のSialissibiricaの言及

【センブリ(千振∥泥蜻蛉)】より

…1世代の発育日数は詳しくはわかっていないが,1年以上要するようである。センブリSialis sibirica(イラスト)は本科の中では大型で翅の開張25~35mm。日本では北海道のみに産するが,ヨーロッパからシベリア,サハリン,千島列島に広く分布する。…

※「Sialissibirica」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む