sixgillshark(その他表記)sixgillshark

世界大百科事典(旧版)内のsixgillsharkの言及

【カグラザメ】より

…カグラザメ目カグラザメ科の海産魚(イラスト)。英名は鰓孔(えらあな)数をそのままとってsixgill sharkという。日本近海ではカグラザメ科にカグラザメ,シロカグラ,エドアブラザメ,エビスザメの4種が知られているが,カグラザメは鰓孔数が6対あることで7対ある他の2種と区別される。…

※「sixgillshark」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む