sizedistributionfunction(その他表記)sizedistributionfunction

世界大百科事典(旧版)内のsizedistributionfunctionの言及

【粒度分布】より

…通過分80%に対応する粒度は80%通過粒度あるいは単に80%粒度と呼ばれる。
[粒度分布関数size distribution function]
 粒度分布のあてはめに使われる関数であり,以下に示す3種の関数が最も広く知られている。(a)ゲーツ=ゴーダン=シューマンGates‐Gaudin‐Schuhmann分布は次式によって示される。…

※「sizedistributionfunction」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む