Sreznevskii,I.I.(その他表記)SreznevskiiII

世界大百科事典(旧版)内のSreznevskii,I.I.の言及

【スラブ学】より

…ロシアの学者はスラブ諸国を回って古写本の収集と方言や民俗の研究にたずさわった。《古代ロシア語辞典資料》のスレズネフスキーIzmail Ivanovich Sreznevskii(1812‐80)もその一人である。チェコではユングマンJosef Jungmann(1773‐1847),シャファーリクなどが活躍し,セルビアではカラジッチがセルビア民族叙事詩を採録し,さらにセルビア・クロアチア文章語の創設に尽力した。…

※「Sreznevskii,I.I.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む