storoboscopiclight(その他表記)storoboscopiclight

世界大百科事典(旧版)内のstoroboscopiclightの言及

【ストロボライト】より

…本来は高速度回転体の回転数を計測するために用いるネオンまたはキセノンを封入したせん光放電灯,いわゆるストロボスコピックライトstoroboscopic lightを意味し,これを応用したものがストロボスコープである。現在は写真撮影用のキセノンせん光放電灯とコンデンサー,充電器を内蔵したものを指すことが多い(図)。…

※「storoboscopiclight」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む