structuralcore(その他表記)structuralcore

世界大百科事典(旧版)内のstructuralcoreの言及

【コア構造】より

…建物の便所,階段,エレベーターなど,付属的な施設として必要なものを各階の同じ位置に集中して設け(サービスコアと呼ぶ),これを耐震壁や柱などの構造部材(構造コアstructural coreという)として活用する建築構造計画の一手法。事務所建築の場合,事務室を目的空間と呼び,その目的空間の自由度を高めるように計画するのが近代建築の傾向である。…

※「structuralcore」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む