styreneresin(その他表記)styreneresin

世界大百科事典(旧版)内のstyreneresinの言及

【ポリスチレン】より

…スチレンを重合して得られる代表的な汎用熱可塑性樹脂。スチレン樹脂styrene resin,ポリスチロールpolystyrolとも呼ばれる。スチレンおよびポリスチレンの発見は,1836年のドイツのシモンE.Simonにさかのぼるが,工業化はまずスチレン・ブタジエンゴム(ブナS)として1933年に,ポリスチレン成形品としては35年に,ドイツのイーゲー・ファルベン社で始まった。…

※「styreneresin」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む