世界大百科事典(旧版)内のTait,P.G.の言及
【数学パズル】より
…どちらも一方の石だけになり,規則によって相手は打つことができなくなる。碁石によるパズルとしては,テートP.G.Tait(1831‐1901)の飛石問題が有名である。1884年に発表したもので碁石の移動を問題にしている。…
※「Tait,P.G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...