Teredinidae(その他表記)Teredinidae

世界大百科事典(旧版)内のTeredinidaeの言及

【フナクイムシ(船喰虫)】より

…サハリンから九州,またシベリアから中国まで大陸沿岸に広く分布し,内湾など多少塩分の低い海域に多い。 フナクイムシ科Teredinidaeは日本から20種が記録されている。ヤツフナクイムシLyrodus pedicellatusも日本にふつうで,尾栓の先端の半分が黒褐色の皮をかむっている。…

※「Teredinidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む