世界大百科事典(旧版)内のTolypeutestricinctusの言及
【アルマジロ】より
…甲はかごや楽器に利用される。 ミツオビアルマジロTolypeutes tricinctusは体長35~45cmで,しばしば日中活動する。他のアルマジロと異なり,自身で穴を掘ることは少ない。…
※「Tolypeutestricinctus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...