世界大百科事典(旧版)内のTolypeutestricinctusの言及
【アルマジロ】より
…甲はかごや楽器に利用される。 ミツオビアルマジロTolypeutes tricinctusは体長35~45cmで,しばしば日中活動する。他のアルマジロと異なり,自身で穴を掘ることは少ない。…
※「Tolypeutestricinctus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...