Urodermabilobatum(その他表記)Urodermabilobatum

世界大百科事典(旧版)内のUrodermabilobatumの言及

【ヘラコウモリ(篦蝙蝠)】より

… 洞窟,岩の割れ目,木,建物,動物が掘った穴の中などに,大群,小群,あるいは単独で生活する。中型のテントコウモリUroderma bilobatumは,日中は太陽,雨あるいは天敵からのがれるためにシュロの葉の茎をおり,テント型にして,その下で休息する。食物はおもに昆虫,果物,花粉であるが,肉食のものもある。…

※「Urodermabilobatum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む