Väisälä,Y.(その他表記)VaisalaY

世界大百科事典(旧版)内のVäisälä,Y.の言及

【フィンランド】より

カヤンデルの森林形態理論とウェスターマークの婚姻と道徳の起源に関する研究が有名である。 天文学ではバイサラYrjö Väisälä(1895‐1971)が基線測定に貢献し,スンドマンKarl Frithiof Sundman(1873‐1949)は〈三体〉問題を解決した。フィンランド数学は関数理論で世界のトップレベルにある。…

※「Väisälä,Y.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む