Väisälä,Y.(その他表記)VaisalaY

世界大百科事典(旧版)内のVäisälä,Y.の言及

【フィンランド】より

カヤンデルの森林形態理論とウェスターマークの婚姻と道徳の起源に関する研究が有名である。 天文学ではバイサラYrjö Väisälä(1895‐1971)が基線測定に貢献し,スンドマンKarl Frithiof Sundman(1873‐1949)は〈三体〉問題を解決した。フィンランド数学は関数理論で世界のトップレベルにある。…

※「Väisälä,Y.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む