世界大百科事典(旧版)内のVātāpiの言及
【バーダーミ】より
…インド南西部,カルナータカ州北部の村落で,かつてはバーターピVātāpiと呼ばれて初期チャールキヤ朝の都として栄えた。南の丘の北斜面に四つの石窟があり,東端の第4窟がジャイナ教窟,他はヒンドゥー教窟である。…
※「Vātāpi」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…インド南西部,カルナータカ州北部の村落で,かつてはバーターピVātāpiと呼ばれて初期チャールキヤ朝の都として栄えた。南の丘の北斜面に四つの石窟があり,東端の第4窟がジャイナ教窟,他はヒンドゥー教窟である。…
※「Vātāpi」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...