世界大百科事典(旧版)内のVātāpiの言及
【バーダーミ】より
…インド南西部,カルナータカ州北部の村落で,かつてはバーターピVātāpiと呼ばれて初期チャールキヤ朝の都として栄えた。南の丘の北斜面に四つの石窟があり,東端の第4窟がジャイナ教窟,他はヒンドゥー教窟である。…
※「Vātāpi」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…インド南西部,カルナータカ州北部の村落で,かつてはバーターピVātāpiと呼ばれて初期チャールキヤ朝の都として栄えた。南の丘の北斜面に四つの石窟があり,東端の第4窟がジャイナ教窟,他はヒンドゥー教窟である。…
※「Vātāpi」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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