Vaidika-dharma(その他表記)Vaidikadharma

世界大百科事典(旧版)内のVaidika-dharmaの言及

【ヒンドゥー教】より

…しかしこの語に正確に対応するインドの言葉はない。ヒンドゥー教徒の中には,自分たちの宗教を〈サナータナ・ダルマSanātana‐dharma(永遠の法)〉とか〈バイディカ・ダルマVaidika‐dharma(ベーダの法)〉と呼ぶ人もいるが,それほど一般的とはいえない。 ヒンドゥー教という語は,しばしばバラモン教と区別して使用されることがある。…

※「Vaidika-dharma」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む