世界大百科事典(旧版)内のVesontioの言及
【ブザンソン】より
…鉄道と高速道路の幹線からはずれているが,小さな空港がある。ローマ時代はウェソンティオVesontioと呼ばれ,カエサルに征服された。456年にはブルグント族に征服され,1032年までブルゴーニュ公国の一部であった。…
※「Vesontio」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…鉄道と高速道路の幹線からはずれているが,小さな空港がある。ローマ時代はウェソンティオVesontioと呼ばれ,カエサルに征服された。456年にはブルグント族に征服され,1032年までブルゴーニュ公国の一部であった。…
※「Vesontio」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...