世界大百科事典(旧版)内のViaLatinaの言及
【ローマ道】より
…一説ではカプア,レギウム間の道路。(17)ラティナ街道Via Latina ローマから南東にのび,フレゲラエを経てカシリヌムでアッピア街道に合する。(18)ラビカナ街道Via Labicana ローマから南東にのび,ラビキに及び,ラティナ街道に合する。…
※「ViaLatina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...