westerntie(その他表記)westerntie

世界大百科事典(旧版)内のwesterntieの言及

【ネクタイ】より

…細いひもになっており衿元で蝶結びにする。衿元の金具を使うウェスタン・タイwestern tieもこの一種。 ネクタイの流行は色や柄に出ることが多いが,幅の変化も重要な特徴で,1930年代と,60年代の終りから70年代初めにかけてその幅が10cm以上と極端に広くなった。…

※「westerntie」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む