《Zapiskiizmyortvogodoma》(その他表記)Zapiskiizmyortvogodoma

世界大百科事典(旧版)内の《Zapiskiizmyortvogodoma》の言及

【ドストエフスキー】より

…この〈模擬〉死刑の体験は《白痴Idiot》(1868)になまなましく描かれている。 シベリアのオムスクで刑に服したが,その体験については《死の家の記録Zapiski iz myortvogo doma》(1862)に詳しい。このころ癲癇(てんかん)の発作が起こりはじめたという。…

※「《Zapiskiizmyortvogodoma》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む