世界大百科事典(旧版)内のコロナ損の言及
【コロナ障害】より
…周波数が高くなると,コロナノイズの周波数成分が小さくなるので影響は小さい。コロナ放電によるエネルギーがコロナ損になる。送電線の1相分を何本もの導体に分割する多導体方式の採用,送電線に放送電波をのせて送る方法などの対策が講じられる。…
※「コロナ損」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...