世界大百科事典(旧版)内のスキー靴の言及
【スキー】より
…距離用は幅が狭く,軽い。 スキー靴は革製の編上げであったが,60年代に改良が加えられ,70年代には合成樹脂製の固い靴で,内側は足をすきまなく確実に保持するものが考案され,深さも増したこととあいまって,身体の微妙な動きが直接スキーに伝えられるようになった。今後は,歩きやすくすることと軽量化が望まれる。…
※「スキー靴」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...