世界大百科事典(旧版)内の《人類学雑誌》の言及
【坪井正五郎】より
…人類学者。1884年,理科大学(現,東京大学理学部)在学中に,有志とともに人類学会を創立し,現在の《人類学雑誌》の前身にあたる雑誌を創刊した。86年,大学院に入って人類学を専攻し,88年夏には小金井良精とともに北海道アイヌの調査をおこなった。…
※「《人類学雑誌》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人類学者。1884年,理科大学(現,東京大学理学部)在学中に,有志とともに人類学会を創立し,現在の《人類学雑誌》の前身にあたる雑誌を創刊した。86年,大学院に入って人類学を専攻し,88年夏には小金井良精とともに北海道アイヌの調査をおこなった。…
※「《人類学雑誌》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...