世界大百科事典(旧版)内の凝集点の言及
【集合】より
… 点pが集合Sの集積点であるとは,どんな正の数εによるpのε近傍Uε(p)を取っても,Uε(p)とSとが必ずp以外に共通点をもつときにいう。さらに,Uε(p)∩Sの濃度が必ず非可算の濃度であるとき,pはSの凝集点という。集合Fについて,〈pがFの集積点ならばp∈F〉が成り立つとき,Fは閉集合であるという。…
※「凝集点」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新