世界大百科事典(旧版)内の契約栽培の言及
【ダイズ(大豆)】より
…現在でも産地業者の割合は高い。また一部には,業者との契約栽培(正月用黒豆,納豆用大豆など)もみられる(〈契約農業〉の項目を参照)。 日本の大豆の輸入額は農産物中,綿花,小麦とともにトウモロコシに次ぐ多さである。…
※「契約栽培」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…現在でも産地業者の割合は高い。また一部には,業者との契約栽培(正月用黒豆,納豆用大豆など)もみられる(〈契約農業〉の項目を参照)。 日本の大豆の輸入額は農産物中,綿花,小麦とともにトウモロコシに次ぐ多さである。…
※「契約栽培」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新