世界大百科事典(旧版)内の常同運動の言及
【常同症】より
…(1)常同言語 語唱ともいい,一見意味のない言葉や言いまわしを言い続ける。(2)常同運動 目的なしにリズミカルな運動が反復される。(3)常同姿勢 いったんとった奇妙な姿勢をいつまでもとり続ける。…
※「常同運動」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...