世界大百科事典(旧版)内の表皮細胞の言及
【クチクラ】より
…角皮,キューティクルともいう。生物体の体表(動物では上皮細胞,維管束植物では表皮細胞からなる組織)の外表面に分泌される角質の層の総称。 水中生活をしている植物にはクチクラは発達しないが,陸上の植物ではクチクラがよく発達することによって,植物体を機械的に保護すると同時に,水が過度に発散するのを防いでいる。…
※「表皮細胞」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...