世界大百科事典(旧版)内の身分登記の言及
【戸籍】より
… その実質は,1886年の戸籍制度をよりいっそう整備したものであるが,原理的に重要な改革点は次の3点である。第1に,身分登記簿と戸籍簿が併用された。身分登記は,実質的には1886年の戸籍制度における登記目録であるが,個人の親族的身分関係そのものを公証する公文書である。…
※「身分登記」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新